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2004
11
29

ナナホシカレイ

「 見~つけた!」
 
shizuren は、偶然、クトンの海の浅瀬で、へんてこな生き物を見つけた。
 
最初、きれいな砂が一面に広がる浅瀬に一瞬赤色が見えた・・・
なにかな?っと思ってよく見てみたら・・・
てんとう虫の模様をしたカレイだった。
 
 
 
【 ナナホシカレイ 】
 
 
クポクポ、あの子は だーれ?
 
クポクポクポクポ
 
「 うんうん、ナナホシカレイっていうのかー」
「 ナナちゃんだね♪」
 
すっごい 恥ずかしがりや なんだっって!
いっつも、砂に隠れてるんだー。 たまに目だけ出してる時があるみたい。
 
「 せっかく隠れても、波で砂が動いちゃうから、まる見えになっちゃうね♪」
 
ナナちゃん、そんなに恥ずかしがらなくて、いいんだよ。
 
でも、ナナちゃんは、砂に隠れてないと落ち着かないみたい・・・
おどろいてるのか、あわてているのか・・・目が踊ってるよ。
 
「なんだか、砂に潜る時、よいしょ!よいしょ!って言ってるみたい・・・」
 
必死になって隠れてるところを見てたら、応援したくなってきっちゃった。
 
「 がんばれ、ナナちゃん!」
 
 
 
こんな、恥ずかしがりや のナナちゃんだけど・・・ 友達になってあげてね♪
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2004
11
27

フクロ

shizuren が、koha の古城の高い天井を見上げると、
小さくて丸い 2つの光があった・・・
 
「 きゃっ!!!」
 
shizuren は、その光が生き物の目とわかって驚いた!
じーっと見てると、その光がどんどん近づいてくる。
その光は、ふくろうみたいな まもの の目だった。
 
 
 
「なあんだー フクロかぁ・・・」
 
フクロは、音もなく空を飛び回る事ができるんだよ・・・
 
耳が異常に優れていて、どんな小さな音でも聞こえるみたい。
盗み聞きのプロとして活躍してるの。 職人気質のところがあって、
必殺仕事人タイプの まもの なんだよ。
 
「ねえ・・・ フクロ・・・こっちきて・・・」
 
フクロは、音もなく飛んできて、shizuren の肩にとまった。
そして、目を閉じて、首を傾けて甘えてきた。
フクロ と shizuren は仲良しなんだぁ!
 
すごく甘えん坊なんだけど、koha の古城に侵入者がいないか
いつでも、がんばって見張ってるんだよ・・・  ほめてあげて! へへっ
 
 
 
みんなも、内緒話する時は気をつけて・・・ 
じゃないと、フクロが聞いてるかもしれないよ・・・
2004
11
25

かきいんこ

DECHI の森には、果物や葉っぱに擬態した不思議な生き物がいっぱいいるけど
その中でも、もっとも独特の進化をとげた生き物が、
この 「 かきいんこ 」 だよ。
(インコっていうからには、鳥の一種だと思うけど・・・)
 
新種発見の記事でも、チラッと登場しているけど、
今回 この 「 かきいんこ 」 がいっぱいいる木を見つけたの・・・
かきいんこは、集団で行動するみたいだね。
 
 
 
 
いろんな 「 かきいんこ 」 がいて、にぎやかで見てておもしろかったよ。
葉っぱを虫に食われて驚いてる奴には、笑った!
 
頭にあるのは、しっぽで、飛んでない時は、木にぶらさがってるんだよ。
 
それにしても、柿にそっくりだから、他の動物たちに狙われるような気がする。
 
擬態っていうのは、自分の姿を隠して見を守る為にあると思うんだけど、
これじゃ、反対だよね・・・  カラスに突付かれちゃったりしてね。
 

 
あらあら、飛び疲れたのか、眠っちゃってる 「 かきいんこ 」 もいるよ・・・
 
 
「気を付けないと・・・ 誰かに食べられちゃうぞ・・・」
 
2004
11
21

オテダマノミ

「クポクポー あっちに いっぱいいる魚 何て言うの?」
shizuren は、あずき色した小さな魚の群れを指差して聞いた
 
クポッ
 
クポクポによると、 「 オテダマノミ 」 というらしい・・・
どうやら、クマノミと同じ種類みたいで、 目が異常に発達した魚。
 
「 オテダマって、布で作った袋の中に小豆をいれたものでしょ」
「 w(゜o゜)w クポー!!
「へへっ よく知ってるでしょ!東の神の国の事はちょっと詳しいんだよ」
 
 
 
【 オテダマノミ 】
 
しかし、目が大きい魚だね。 きょろきょろ回りを見ているよ。
体長は6cmぐらいかなあ・・・ 
でも、ちょっとポッチャリしてるからもう少し大きく見えるかもね。
 
それにしても、あわてているように泳ぐんだね・・・
なにか、あったのかなー
 
「はっ!もしかして人間に息子を連れて行かれた?」
 
ちょっと、古いかなー
2004
11
20

不思議道具 「クルル」

shizuren が、koha の古城の中を歩いていたら
前に方から、小さな2つの灯りが近づいてきた・・・
 
「 えっ!何だろう・・・? あれ・・」
 
どうやら、ブリキでできた車のおもちゃみたいだ・・・
 
 
「 キキーーーッ!」
 
「 へいっ! 彼女ー♪ オレはクルル! ドライブでもしないかい?」
 
その30cmぐらいの車のおもちゃみたいな まもの は、
不思議道具のひとつで、階段の下の物置部屋に閉じ込められていたのだが、
この間、shizuren が、扉を開けっ放しにしたため出てきちゃったらしい。
 
「クルルっていうの? ドライブっていっても乗れないじゃん!」
「へん、そう思うだろう? オレに触ってみな・・・」
 
shizuren は、言われたとおりクルルに触ってみた
すると、shizuren の体はみるみるうちに小さくなって
いつのまにか、クルルの中に入ってしまった。
 
「きゃっ 小さくなっちゃったよ」
「ふふん、どうだ乗れただろう! んじゃさっそく、ぶっとばすぜ!」
 
と言って、クルルは koha の古城の中を走り出した。
小さくなった分、古城の景色が大きくなって、おもしろい感じがした。
 
「なんか気持ちいいね♪」
「だろう? オレも久しぶりにぶっ飛ばしてるから最高だぜ」
「あっ、階段にぶつかっちゃうよーー」
「大丈夫だって、ふりおとされないように、しがみついてろよ!」
 
クルルは、ジャンプして、階段を猫のようにピョンピョン飛び上がっていった。
 
「すごいすごいーー!」
「だっろうー!オレに行けないところはないぜ!」
 
クルルは自慢げに、今度は壁を垂直に登り始めた。
そして、天井もさかさまになって、走っていった。
 
「なんか、ジェットコースターにのってるみたい」
 
 
「 キキーーーッ!」
「どうだ!気分最高だったろう!」
 
クルルは、koha の古城をひとまわりして、降ろしてくれた。
shizuren の体はいつのまにか元通りになっていた。
 
「クルル♪ ありがとう!おもしろかったーー」
「そういってもらえると、がんばった甲斐ががあったよ」
「落ち込んだ時はオレを呼べよ、いやな事なんかぶっとばすぜ!」
「そうだね、また乗せてね」
「おう!それじゃ、またなー あばよー!」
 
そういうと、クルルはまた猛スピードでどこかへ消えていった。
 
 
shizuren は、ちょっとした冒険に満足した。
 
 
 
みんなも、いやな事や、忘れたい事ができたら、
クルルって呼ぶと飛んできてくれるかもね・・・
 
2004
11
18

召喚魔獣 「ヒョウ」

「伝説の隠しキャラ」で紹介した  リビア の 3匹の召喚魔獣のうちの1匹。
リビアとは、小さい頃からの仲良しで、よく相談相手になっていた。
 
体長は、10cm から 3m まで自由に変化させる事ができるので、
よく リビアを背中に乗せて遊んでいた。
 
 
【 ヒョウ 】
 
ヒョウ は、お腹にあるあざの文字を見てもわかるように、
氷の魔法専門の魔獣なんだけど、優しいので、あんまり魔法を使った事がない。
 
でも、リビア に危険がせまると、体をはって守ろうとする。
のほほーんとしているけど、頼りになる魔獣である。
弱点をあげるとすると、虫が大嫌いなところ!
急に、虫が現れて、びっくりして固まっているのを よく見かける。
 
 
リビア の召喚魔獣は、召喚の呪文を唱えなくても
勝手に現れる事ができる事が特徴。
 
 
リビア は 現在、行方不明になっているけど・・・
ヒョウ を含む 3匹 の魔獣がいるから、きっと大丈夫だよね。
 
2004
11
13

はなつぐみ

 

shizuren は、DECHI の森を散歩中にふと足を止めた。
「あっ・・・ きれいな花が咲いている♪」
と言って、木の枝の 花がいっぱい咲いてる所を指差した。
 
ややっ! よく見ていると動物のように動き出した。
「えっ、えっ!何だろう・・・」
shizuren が、花と思っていたのは どうやら鳥みたいだ。
交互に相手の頭の花の蜜を、吸いやっこしてるよ・・・
 
 
今まで、気付かなかったけど・・・
木の枝に、いっぱい この鳥がとまっている。
 
 
そういえば、ウラルの部屋で、頭の花が赤いやつを見た事があった。
 
「そうだ・・・思い出した!確か名前は、《 はなつぐみ 》 っていったよ。」
「そうそう、ウラルが薬を調合する時に、はなつぐみの花の蜜も調合していたよ。」
「薬に使うのは、赤い花びらの はなつぐみ らしいけど、数が少ないんだって」
 
 
どうやら、ここにいるのは、普通の白い花びらのやつだけみたい・・・
でも、体の色はさまざま・・・ 
 
 
「あかはなつぐみ、しろはなつぐみ、あおはなぐちゅ・・」
「イタッ・・ 舌 かんじゃったじゃん!」

 
「 プププププッ!」
 
「ややっ!もしかして、今笑った?」
 
2004
11
13

にぎやかビーチ

ほのぼのイラスト 第2弾ーーーー♪
クトンの海の仲間たち・・・ 「にぎやかビーチ」
 
 
おおーー! こうしてみると 「 ツブリ 」 もかわいく見えるね♪
クポクポもうれしそう・・・
右にいる2匹は、「 イソギンチャコ 」 と 「 ウミワピチ 」 だよ。
 
 
    特筆   ワピチっていうのは、シカ科の一種で、1mぐらいの大きな角を
          持ってるんだよーー (実際に いるんだよ)  っで、ウミワピチは、
          ウミウシの突然変異 (未だにクトンの海でしか確認されていない)。
          角が生えてるところからこの名前になったんだって。。。。
          って、特筆でもなんでもないかぁー。 読んじゃった人ゴメンネ♪
          それじゃ、他の生き物は?って、・・・・ それは、後ほど・・・(汗)
2004
11
12

ツブリ

「あっ!なんか今通り抜けてったよ!!」
shizuren がクポクポとアミちゃんとしゃべっていた時
海の中を泳いでいるへんてこな生き物を見つけた。
 
 
【 ツブリ 】
 
クポクポに聞いてみると・・・ 「 ツブリ 」 って言うんだって。
魚じゃなくて、鳥の一種 (どう見ても鳥だけど・・・)
いつでも、なにかおもしろい事ないか探してるんだって!
 
「あっ!近寄ってきたよ・・・」
「クエッ?」
その 「 ツブリ 」 が海面から出てきてshizuren 達にしゃべりかけた。
クポクポー! 「キュッキュー♪」 「クエックエッ・・・」
3匹は、仲がいいのか・・・ しゃべりだした。
 
「ツブリって、頭にオレンジ色のへんなの付けてるんだね」
「クエクエー」
「うんそうだね。ワカメじゃないよね。。。見ればわかるよ」
 
ツブリは、にっこりして小さな手をのばして握手を求めてきた。
「えっ・・・友達になろうって?」
 
shizuren は、手をにぎってうなづいた。
「クエー・・・クエクエ!」
「いえいえ、こちらこそよろしくね♪」
 
 
ツブリは、こう見えても寂しがりやだから、みんなも友達になってあげてね。
 
2004
11
10

神秘の薬の調合士 「ウラル」

koha の古城のてっぺんには、 「城の上のふきだまり」 と呼ばれる場所がある。
そこは、クラウドの骨董屋をはじめ、食べ物屋、宿屋などヘンテコな店が並ぶ商店街。
「城の上のふきだまり」 には、遠い国の魔法使いたちや魔物たちが出入りする。
いわゆる、情報交換の場でもあり、心を癒す空間でもある。
 
その中にぽつんと、特定の人しか知らない 「神秘の薬屋」 がある。
そこに、神秘の薬の調合士、 「 ウラル・ディム 」 が住んでいる
 
 
shizuren を、かわいがってくれるお姉さんみたいな人なんだー
いろんな事知ってて・・・ 上品で・・・ 優しくて・・・ おもしろくて・・・
でも、とっても強い女性! 魔法じゃないけど、不思議な力をもってるの
shizuren の、あこがれの人だよ。
 
ウラル の調合する神秘の薬は有名で、遠い国の魔法使いたちも買いにくるんだよ
特に有名なのは、姿を消す薬で、とても重宝されている。 shizuren はもらったけどね。
その他にも一時的に魔力が上がる薬や体力を上げる薬は人気があるみたい。
 
だけど、ウラルって名前は有名だけど、姿を知る者はあまりいないの
だって、悪い魔物たちがウラルの事を狙っているから・・・
だから、外を歩いてても、まさかこの女性がウラルとは、誰も思わないの。
 
実はね、ウラルは過去の記憶をなくしてるんだ。
だから、謎がいっぱいなんだよ。 巫女のかっこうしてるし・・・
 
 
 
ふと、どこかで、この女性を見かけても、ウラルって呼んじゃダメだよ。
2004
11
08

ほていあおいじゃくし

「DECHI の森」の第1回目の紹介で、何気なくいた生き物・・

名前は、「 ほていあおいじゃくし 」・・・

 

shizuren が、「DECHI の森」に流れる川のほとりで

3匹集まってるのを見つけたよ!

最初、草かと思ったら、急に動き出すんだもんビックリしちゃった!


 

 
 
( おたまじゃくし ) みたいな生き物だね。
あっ!1匹 「太っちょ」 の奴がいるね~~。
この3匹、何して遊んでいたのかなぁ・・・?
 
 
「 きゃいーん♪ かわいい子、はっけーん!」
まだ、子供の 「 ほていあおいじゃくし 」が隠れてたーー。
足も生えてないし、頭の葉っぱもちっちゃいの。
 
 
shizuren は、そのちっちゃい子に 「 ホテ 」 って名前を付けた。
「 ホテ 」 は、一生懸命、水たまりの中を泳いでるの・・・
しっぽを細かく動かして、目をパチクリさせてるんだよーーー
 
 
「 ほらほら・・・がんばれー・・・」
2004
11
07

夜のお散歩

メルヘンちっく?なイラスト
ちび魔女たちの 「夜のお散歩」 です。
 
 
 
「koha魔のようちえん」は、規則が厳しいのに、
この、いたずら好きのちび魔女たちは好き放題!
 
今日も、みんなで古城を脱走して、夜の空を満喫中・・・
 
あーあ・・・ 多分マリアナ先生に見つかって おしおきされるんだよね。
 
でも、いいかっ 楽しけりゃね♪
2004
11
06

koha 魔のようちえん

koha の古城には、いくつもの隠された空間が存在するの

そのうちの1つに 「koha 魔のようちえん」 がある

そう・・・ここは、ムーン・シルバー園長先生が開いた

ちびっ子達に魔法を教える幼稚園なんだよ

 

何にも知らない怖いもの知らずのちび魔女たちが、
今日も、ドタバタ koha の古城のいたるところで魔法の練習してるんだよ
 
なにを隠そう・・・ shizuren もここにいたんだよ・・・
ここでは、 「 ココ 」 って呼ばれてた事は知っている人もいるよね。
 
このちび魔女たちは、そりゃもういたずら大好きだから、
マリアナ先生やアルプス先生たちも大変だよね。
 
 
そう・・・ 「koha の古城の物語」 ・・・  ドジでまぬけでかっこいい物語が・・
このちび魔女たちのほんのささいな、いたずらから始まる。
そして、kohaの古城に不思議な出来事が次々と起こりだしていた・・・
 
 
 
この話は、いずれ・・・
2004
11
03

アミメイルカ

クポクポが、友達を紹介するって・・・
クポクポは高くは飛べないけど、海面を飛ぶ事はできるんだ。
そこでよく、おしゃべりをする仲間がこのイルカ・・・
 
 
【 アミメイルカ 】
 
このキリンみたいな模様があるイルカは
よく海面でプカプカ浮いて遊んでいるんだって!
 
「 なんかうれしそうだね♪ アミちゃん!」
「 キュッ キューーー♪」
「 おしゃべりが大好きなんだって!」
 
クポクポが言ってたけど、お話しした人は忘れないんだって・・・
 
「 じゃあ、アミちゃん♪ shizuren の事、覚えてくれたかなあ・・・」
「 キュッ キューーー♪」
「 わーい♪ ありがとう・・・ クトンの海の事いっぱい教えてね!」
2004
11
01

不思議道具 「グロウ」

「 koha の古城 」 にある石の階段の下に

なんか古そうな木の扉が隠されているのを見つけた・・・

「 ギギ・・ギギーーー!」

shizuren は、しばらく開けていないだろうと思われる重い扉を開けてみた。

なーんか、がらくたっぽいのがいっぱいあった。

「ここは、物置部屋かーー」

っと思っていたら、古い地球儀が目をさました。

 
 
「あれれ・・・あんた誰?」
急に、しゃべりだしたので shizuren は驚いた!
「わ・・・私は、shizuren だよ」
「ふーん、おいらは グロウ っていうんだ。 クラウドの不思議道具だよ・・・」
「クラウドって、骨董屋のクラウドさんの事?」
「そうだよ・・・クラウドは元気かい?」
 
クラウドとは、「koha魔のようちえん」 のムーン・シルバー園長先生の弟で、
城の塔のてっぺんにある 「ふきだまり」 で、骨董屋を営んでいるじいさんの事。
 
「うんっ 元気だよ・・・  それより不思議道具ってなぁに?」
「へへ・・・おいらは瞬間移動ができるのさ!」
「えっ、ほんと? すごい!」
「おいらの顔にある地図の行きたい場所に指を置いて、目を閉じて3つ数えるだけ」
「あら不思議ーー、指を置いた場所に移動してるのさ! すごいだろー」
「ええーー! すごいすごいーー! やってみたいな♪」
「いいぜ、指おいてみな」
「きゃー♪ ドキドキするーーー!」
 
 
shizuren は、グロウの顔にある地図を見た・・・・

プロフィール

静原 恋♪

Author:静原 恋♪
 
不思議な世界 「しずわーる♪」

ここは・・・ しず♪ (静原 恋♪)が
CURURUと言う、今はなきブログで
綴った思い出の場所♪  ・・そして、
しずわーる♪の悪戯アイデアノート
でもあります。

ちゃめっけ満載の良き時代でしたYO♪

ここは神聖な思い出の場所として・・
更新は行いません♪  ぷっ♪

MYSTERIOUS SHIZUWORL♪

続きは・・  ここで会いましょう♪♪

  

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