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2006
05
14

パァ~

餓鬼と呼ばれているじぇ^^;
2006
05
14

土の中に住む妖精。

正体は、知られていないけど・・・しずわーるのどこかに、住んでいる!!!古代妖精かなにかと、思うけど・・・しずわーるにいつしか、住んでいる!!!文献によると・・・モグラのほら穴に住んでいて、土の中を、モグラにまたがり移動しているらしい。
2006
05
14

小さき勇者!

      その亀の赤ちゃんは、少年に 「テテ」 と名づけられた・・・           テテは・・・・ 少年のために。                     少年は・・・ テテのために。            「 こいつは、怪獣なんかじゃない。 ぼくの友達だ!!」      そんな・・・・ 思い出を胸に残し・・・・ テテは雲の上に住んでいる。
2006
05
14

とびまるくもねずみ。

ふとっちょで空飛ぶ雲ねずみの一種・・・ 「 アイスエイジ2 」 見てきたYO~~~。 夜の11時20分から・・・ やってたの。 終わったの1時・・・ 映画館の中、8人しかいなかった・・・ 快適YO~~~。 キャラメルポップコーンいっぱい食べちゃった。
2006
05
13

・・・・ でっ??

ところで・・・・ なんの絵???   ぷっ♪
2006
05
12

シズレンの変化。

 
シズレンは、口から冷気を吐いた・・・
 
その冷気は、シズレンを包んでいた どろのような粘土を
みるみる・・・凍らせていった。
 
 
シズレンの能力のひとつである
「 痛みの記憶 」 とでも言うべきであろうか・・・
 
シズレンは、一度 身に受けた攻撃を
自分のものにしてしまう隠された能力を持っていた。
 
フリーゼに凍らされた時に、脳が記憶していたのだ。
 
 
 
そして、
 
シズレンの体に・・・
変化が現れた。
 
 
  パキーーーーンッ!!!
 
 
 
 
 
 
凍らせた粘土が、弾け飛び・・・
 
中から、新しい姿をした シズレンが現れた!!!
 
 
体の模様も、色も明らかに違うその姿は
シズレンの第2の覚醒であった。
 
 
引き抜かれた翼の傷跡からは
新しく不気味な翼が生え・・・
 
引き裂かれたしっぽは、
新たに5本のしっぽとなって再生していた。
 
 
 
 
ピリピリ・・・
 

「 おおお・・・ すごい闘気を身につけておるのぉ・・・」
 
ガイラは、近くにいるだけで、
肌に痛みを感じるような シズレンの気に驚いた。
 
 
 
「 さすがは・・・ アルチレが誇りに思う弟子じゃったのぉ・・・」
 
 
 
「 どれ・・・ 最後の仕上げといくか・・・」
 
 
 
そう言うと・・・
 
ガイラは、全身にみなぎる力を 
一箇所に 集中させ始めた。
 
 
 
2006
05
11

雲畑の老先生。。。

雲の上で・・・ 農作物を育てる授業を担当する。ダイコンジャン老人♪  ぷっ!!ちなみに、ダイコンジャン先生の家は・・・大きな 雲かぼちゃでできている。 かぼちゃと大根と人参とにんにくをミックスしたジュースが、大好物なの・・・
2006
05
11

衝動的に! ?

なんとなく・・・ 衝動的に・・・ お返しがしたくなっちゃって・・・・こんな絵を描いちゃったYO♪   ぷっ・・・・禁のところを、クリックすると・・・・ 見えますYO♪      ・・・・冗談だYO~~~♪    。。。。ピーシュピーシュVV
2006
05
10

ガイラ 第2の覚醒!!

 
「 こしゃくな・・・・」
 
ガイラは、そう言いながら・・・・
体を丸めた。
 
 
 
ドンッ!!
 
という音とともに、ガイラの背中が一回り大きくなった。
 
 
ドンッ! ドドン!!
 
みるみるうちに・・・
ガイラは姿を変えた。
 
しっぽも、4本になって ものすごい形相になった。
 
 
 
 
 
 
 
 
「 ふううう・・・・ この姿になったのは、何年ぶりかのう!!」
 
 
妖魔特有の、第2段階の覚醒であった。
 
妖魔一族は、覚醒するたびに、能力が10倍は増えるという。
 

「 シズレンよ・・・ 覚悟するがよい・・・」
 
 
ガイラは、両手を振り上げた!!
 
すると、ものすごい勢いで、シズレンの足元から
どろのような粘土状の土が、シズレンの体をおおってしまった。
 
 
「 まずは・・・ このやっかいなしっぽが邪魔じゃのう・・・」
 
 
ガイラは、そう言うと・・・ 粘土から出ているしっぽを
鋭い爪で、切り裂いた。
 
無残にも、シズレンのしっぽがバラバラに引き裂かれてしまった。
 
シズレンは抵抗しようとしたが・・・
どろのような粘土で、呼吸ができなくなっていた。
 
ガイラは手を雑巾でもしぼるようなしぐさをした・・・
すると、シズレンを包んでいた粘土がねじれ
ミシミシと音をたてながら・・・
シズレンの体を締め付けていった。
 
ねじれた粘土から、シズレンの翼が次々と姿を見せた。
 
 
「 ついでに、この翼も引っこ抜いてやろうかの・・・」
 
 
ガイラは、シズレンの翼をつかんだ・・・
 
 
ブチッ!! ブチッッ!!!
 
次から次へと・・・
シズレンの翼を引き抜いていった。
 
シズレンは背中から血しぶきをあげながら
あまりの激痛と呼吸困難の為に、心臓が限界に達していた。
 
 
「 ほれほれ・・・ どうした? シズレン・・・」
 
「これで、お前さんも 最後かのお??・・・・」
 
 
 
ミシミシ・・・・
 
 
なおも、シズレンの体を締め付ける粘土!!!
 
 
 
シズレンの体がどんどん硬直しはじめた。
 
極限の状態の中・・・ シズレンの脳裏に
一人の女性の姿が映った。
 
それはなんと、妖魔フリーゼの姿であった。
 
 
シズレンは、気を失いながらも、
最後の力を振り絞り・・・
全身から、ものすごい冷気を放出し始めた!!!
 
 
 
2006
05
09

はてな? PAOちゃん。

Ren♪の忘れ物を見つけたPAOちゃんです。この物体は。。。。 なんだろな??   pupu。。。。とりあえず、足を入れてしまう PAOちゃんでした♪
2006
05
09

衝動的に!

しずちゃん、こんばんは。わたくしのクルルに、アオカッタ先生を連れてきてくださってありがとうございました。ふつうにまじめに、お礼の足跡を残して行くつもりで来たのですが、衝動的に、こっちの絵を残したくなりました(笑)今日のイラストもおめでとうございます。では、これからも仲良くしてくださいね。
2006
05
09

雲の上の学校の先生。

雲の上の国には・・・ 唯一ある学校!!・・・その名を 「 レインボウ学園 」 ♪そこで、地上学を教える・・・ アオカッタ 先生。雲の上で、地上の事をみんなに教えてるんだけど、恐竜がいるだの・・・ 空飛ぶ人間がいるだの・・・ちょっぴりおかしいの・・・ ぷっ♪でも、雲の上の生徒たちは、みんな真剣に聞いている・・・・あんまり、間違ったこと 教えちゃダメYO♪
2006
05
08

タイトルなし

天才の想像力に感動!! 
ちょっと気持ち悪い女の子が不思議とかわいいの。
最後なんて、ちょっぴり泣けちゃったYO♪
独自の世界観を貫くのって大変なのに・・・
2006
05
07

キリバンお礼♪


 
 
2006
05
07

無人島にいた犬♪

無人島にひとりで住んでいる女の子の天使が海から大きな魚をかかえて、出てきたら浜辺に、へんな犬がいたっ!!(ププ♪いきなり!! 前回の続き。。。。 (笑
2006
05
07

memory♪

Non♪のPAOちゃんと 。。。。Ren♪のPUNIPUNI 。。。。なつかしいよね~~~♪  PUNIPUNI が、来てくれたから、うれしかった~~~♪  山梨のペンションのノートにいっぱい描いたよね^^。
2006
05
06

リラックスの元神様。

雲の上のクオルゴール神殿に住んでいる神様のお父さん・・・・ リラックスに専念する元神様である。今日も、ただただ・・・ ひたすら リラックス♪♪  「 たまには、のんびりしなさいよ~~~~じゃ!!」
2006
05
06

気ままに「彦根城」


GWに、どこも行かないのは寂しいので
ふらっと、琵琶湖の彦根城まで行ってきました。
 
高速道路 混んでるって思ったから
朝の5時出発にしたんだけど・・・
 
だって、彦根城の駐車場 8時半にしか開かないから・・・
あんまり早く行ってもしょがないもんね。
途中の養老の滝SAで朝食とればいいかなぁって思ってたんだけど
 
あっという間に、渋滞に巻き込まれちゃったYO
 
岐阜羽島まで10km渋滞だって・・・
さすが、GWだぜ~~~っ! くちょ~~!!
 
やっぱり東海北陸自動車道があるからかしら・・・
 
もうっ!! いやんなっちゃう。
 
でも、ある程度予想してたから、まぁいいか・・・
 
て、思って、タラタラ高速道路を10km/Hの速度で走っていたら
 
関が原~彦根 渋滞7kmって表示が・・・
 
まだ・・・ 岐阜羽島まで行ってないのに、
早くも次の渋滞情報が・・・
 
北陸自動車道とつながってるもんね・・・
 
いや~~んって思ったけど・・・ Uタ~ンできないしね。
まぁいいか。気ままな旅だし・・・・
 
とか、なんとか・・・ ブ~ブ~言ってギャアギャア言ってたら
やっと彦根ICに到着!!
 
ぴったり8時30分に彦根城に!!
 
見た?聞いた?? この、読みの鋭さ!!
 
駐車料金400円+入場料500円ぐらいだったかしら?
 
城の表門橋の前でフランクフルトとおでんを食べて
いざ!!天守閣へ・・・
 
 
 
 
国宝になってる4つの城のひとつなんだって。
 
姫路城・松本城・犬山城・彦根城らしいけど
あらあら・・・ 犬山城まで入ってるなんて知らなかったYO
 
っていうか、彦根城って そんなに大きな城じゃないじゃん。
 
とりあえず城の中へ・・・
 
上に上がる階段がめちゃめちゃ急なの・・・

 
 
 
信じられない!! 
こんなの、絶対下からのぞかれちゃうYO。
 
後ろに男の人もいるのに・・・・・   まぁいいか!
 
ちゃっちゃっちゃと昇っちゃったYO
 
あっと言う間に・・・ 一通り見物!!
 
外に出て歩いていると、
設置してある双眼鏡をのぞいてる男の子が・・・
 
つられて見てみたら、なんと真っ黒!!!
 
100円入れないと見れないの。
 
なんとなく、男の子にだまされた感じでしゃくにさわったから
いかにも見えてる振りして、おおっ!!って感じで見えた振り。
そしたら、その男の子・・・ ??って顔して、
もう一度双眼鏡のぞいてるもん。 や~~い♪
(小学生相手に何やってるんだか・・・)
 
 
次に行ったのは 名勝・玄宮園。

 
 
 
ここの雰囲気どこかで見た事あるなぁ・・・って思ってたら
沖縄の「識名園」に、うりふたつなの!!
 
びっくりしちゃった。 
 
でも、すごく心地がいい場所・・・ 癒されるYO。
 
なんてったって、池の色が濃くてとても素敵♪
 
 
鳳翔台(ほうしょうだい)っていうお茶屋さんがあったから
もちろん入りました。
 
抹茶500円
 
なんか雰囲気のいい茶室みたいなところで
景色を堪能しながら・・・ そうおいしくない抹茶を飲む。
風流だね~~♪

 
 
お茶菓子の和菓子が めちゃんこおいしかった!!
 
「 ホ~ホケキョ・・・・」
 
うぐいすの泣き声も混ざって、心からリフレッシュYO♪
 
 
お茶屋から出たら・・・
どこかのおじさんが、口笛で
「ホ~~ホケキョ!」ってやってるの。。。
 
そしたら、あちこちから へたくそな口笛の
「ふぉ~ふぉけきょ・・・ふぉ~ふぉけきょ・・・」
 
せっかくリフレッシュしたのに・・・ パァになっちゃったYO。
でも、なぜかしら? 口笛吹きたくなるよね。
 
 
彦根城に車をとめたまま・・・
近くにある「夢京橋キャッスルロード」へ歩いて出かけた。
 
ここは、江戸時代の町並みを再現したらしいんだけど
とってもいい感じ・・・
 

 
 
「 つぶら餅 」っていうタコ焼きみたいな
つぶあんが入ったお餅を食べながら・・・
街中の雰囲気を楽しむ。
 
鮎の塩焼きまで、店の軒先のベンチで食べちゃった。
だってね。まだ11時半になってなかったから
どこの食事屋さんも準備中だったんだもん。
 
途中、道の端に水路がつくってあって
そこに小さな錦鯉がいて、ちょっと感動・・・
 

 
 
やっと、11時30分に・・・・
 
昔の家のたたずまいの雰囲気のいいお店に。

 
 
 
そこで、春のお弁当 1800円を注文。
 
・お造り
・鰆の味噌漬け
・えびの竹の子包み揚げ
・近江地鶏の唐揚げ
・近江牛のステーキ
・ごはん
・香物
・コーヒー
 
のお弁当を食べました~~~。
 
おいしかったYO♪
 
 
そのあと・・・
近江牛のコロッケ、草もち、昔の駄菓子等を食べ歩き・・・
「夢京橋キャッスルロード」を堪能しました。
 
 
おみやげに、やっぱり琵琶湖に来たら 鮒寿し でしょ!!
 
買ってこうって思ったら、1本8000円もするんだって!!
高すぎる~~~~!!!
 
おいしいのかどうかもわからない物体に
そんなお金払えないYO~~~
 
おためしパック500円のでいいや。
 

 
 
今回も、気ままな旅だったね♪
 
 
帰りは、渋滞もなく・・・
すいすい帰ってこれました。
( 反対車線は、多分20kmぐらい渋滞してた!!)
 
 
というわけで・・・・
家に帰って鮒寿しを一口。
 
やっぱりね♪ おためしパックで大正解だったね。
 
普通の人には、食べれない代物だったね。
 
3口が限界だったYO~~~!!  ぷっ♪
 
 
 
2006
05
05

kiss???

CHUU CHUUU♪            。。。。pupu!!
2006
05
04

ニャー

フンギャー!!ニャーニャニャンニャン ニャニャニャンニャン!
2006
05
04

セクシーキャット♪

                あの鯉のぼりって、食べられるのニャ??
2006
05
04

毛づくろい。。。。

毛づくろいは、得意中の得意かなっ!! kyaha^^  
2006
05
02

目には目を・・・ 

 
ガイラは、両手を振り回すと
まわりにあった たくさんの小石が宙に浮きあがり・・・
 
まるで、ライフルの一斉射撃のように、
次々と、シズレンに向かって飛びかった!!
 
 
シズレンは、猛スピードで向かってくる小石を
全て、手で跳ね除けた・・・
 
 
「 ほほう!! はたして、いつまで続くかのぉ・・・」
 
 
 
 
「 きゃ・・・・!」
 
 
まるで意思でももったかのように 小石は
落ちては、また宙に舞い
幾度となく、シズレンに襲い掛かった!!
 
さすがの シズレンも小石の数の多さには勝てず
次から次へと、小石の攻撃を受け始めた!!!
 
 
 
シズレンは、足が土に捕まっているせいで
逃げる事もできず・・・
 
翼を体の周りに囲うように丸めて
防御をしながら うずくまった。
 
 
どんどん小石の数が増え・・・
シズレンの姿が飛びかう石で見えなくなるほどになっていた。
 
 
 
「 おやおや・・・ いくら魔力が強くても、しょせんは お嬢さんよのぉ・・・」
 
「 しかたない・・・ ちょいとばかり早いが・・・
一気に殺してしまおうかの・・・ ほっほっほっ。」
 
 
ガイラは、そう言うと・・・ 
大きなとがった槍のような岩を宙に浮かせ
 
シズレンめがけて、投げつけた!!
 
 
 
どしゃっ!!!
 
 
 
大きな槍は、シズレンに突き刺さり
真っ赤な血があたり一面に飛び散った!!!
 
 
その噴き出した血は、ガイラの全身に かかった・・・
 
 
 
「 あちちちちっ!!!!」
 
 
一瞬にして、ガイラは、体中に やけどを負ってしまった。
 
 
「 こっ・・・ これは・・・ 溶岩??」
 
 
ガイラの体に飛び散ったのは・・・
シズレンの血ではなく、熱で溶かされた土であった。
 
 
 
 
 
 
 
 
そう。 シズレンは、灼熱のしっぽを
足元の土に刺して
熱で、溶かしていたのだった。
 
 
そして、間一発のところで、ガイラが投げつけた
大きな尖った岩をよけたのだった。
 
 
 
灼熱のしっぽの威力は凄まじく・・・
あれほど、攻撃してきた小石も
全て溶かしてしまっていた。
 
 
 
 
「 うおおおおっ!! おのれぇ!!」
 
 
ガイラは、目の前に現れたシズレンに飛び掛った!!
 
 
 
シャッ シャッ シャッ シャッ!!
 
 
「 ぎゃあああっっ!!」
 
 
ガイラの背中に、血しぶきが吹き出た!!
 
 
 
シズレンの翼が、刃のムチの形になり 円を描くように しなって、
ガイラの後方にまわり込み 背中を切り刻んだのであった。
 
 
 
「 お前も未熟だな・・・ 目の前の者しか見えてないんだ。」
 
 
シズレンは、ニヤリと笑った。
 
 
 
 
2006
05
01

不思議生物

ある湖に不思議な生物が 落下した。ボトン ピチョン ポトン・・・なんや~とうもろこしが一粒に ゴマが2粒 糸コンまであるじぇ~

プロフィール

静原 恋♪

Author:静原 恋♪
 
不思議な世界 「しずわーる♪」

ここは・・・ しず♪ (静原 恋♪)が
CURURUと言う、今はなきブログで
綴った思い出の場所♪  ・・そして、
しずわーる♪の悪戯アイデアノート
でもあります。

ちゃめっけ満載の良き時代でしたYO♪

ここは神聖な思い出の場所として・・
更新は行いません♪  ぷっ♪

MYSTERIOUS SHIZUWORL♪

続きは・・  ここで会いましょう♪♪

  

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