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2008
06
30

ユウネ・ウインド。

 
 
妖魔シズレン 制作委員会 だより
 
 
 
今のところ 一番の謎の人物。
 
 風の妖術士 ユウネ・ウインド!
 
 
 
なぜかというと・・・
 
それは、人間界ではなく・・
遠い昔に、古代闇の妖魔 ホノア・レン・ダーク
闇の結界の中に存在しているから。
 
 
 
解かっているのは・・・
 
シズレンの母親の フリアリー・テイルの弟子だという事。
もとは、妖魔じゃなく、人間だった事。 ・・・ぐらい。
 
 
 
とにかく、まだ・・・ まったくもって謎の人物なの。

 

 
 
 
 
どどーーーーんっっ!!
 
 

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2008
06
29

パズル城の王子?! 

 
 
【 chichin・pui 】
 
 
ワンコロ執事が言うには・・・
 
この王室の扉の門番の龍神さま を笑わす事ができないと
扉が開かないらしい・・・
 
 
プイプイちゃんは、得意のダジャレを披露した。
 
 
「  ねぇ ムーちゃん♪・・・ こんな へんてこな 見たことありゅう?? 」
 
 
しーーーーーーんっ・・・
 
 
 
「  ねぇねぇ ムーちゃん! この龍の様・・・ すごい変な顔してるよね・・? 」
 
「 これって、もしかして ドッキリカミラ?? 」
 
 
 
しーーーーーーんっ・・・
 
 
 
シマウマムシャムシャ(ライオン)のぬいぐるみのムーちゃん を使って
必死で龍神さまを笑わそうとしてる プイプイちゃん。
 
 
それを見ていた・・ 小さな保安官の トボトボ が・・・
 
 
「  えぇぇ~~いっ!  わしにまかせろっ!! 」
 
 
って言うと・・・
 
 
「  18番! トボトボ・・・ 浪花節を歌いますっ!」
 
って、言うと・・・ ピストルをマイク代わりにして・・・
 
 
「  逃~~げ~~た 女房にゃ~~ 未練は~ないが~~
お乳ほしがる~~ この子がかわいい~
子守唄など 苦手な俺だが~~ 馬鹿な おとこの~~なにわ~~ぶしっ・・ 」
 
ペチッっ!!
 
 
「  あんた、保安官のくせに!! 何歌ってんのよっ! 」
 
 
って、プイプイちゃんがつっこんだっ!
 
 
 
 
ガチャっ!!
 
 
なんと!! 龍神さまが トボトボの浪花節を聞いて・・
笑顔になって、手に持ってる鍵穴の玉に鍵を差し込んだ。
 
 
 
ギギギィィィ・・・・
 
って、王室の扉が開いた。
 
 
 
「  ああ~♪  やっと 夢の王子さまに会える~~♪ 」
 
 
って、プイプイちゃんはドキドキしながら 扉の中の王室に入った。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「  やぁ・・・! よくいらっしゃいました・・・ 」
 
 
「  カエル・・? 」
 
 

 

2008
06
29

風の妖術使い。

 
 
 
ちるあ。脚本の
妖魔シズレン 第2章 ・・・ セカンドショック!  「心に眠る者・・ 」
 
 
に、登場する人物のひとり・・・
 
隠れた重要キャラクターの男 なんだけど。
 
しずが、デザインしてもいいって事だったから、描いてみたの。
 
 
 
 
 
 
 
風の妖術使いである ユウネ・ウインド (ラフ案)
 
 
 
多分、表舞台には出てこないけど・・・
 
妖魔シズレン セカンドショック では、
 
もうひとりの主人公の 人間の 静原 恋 と関係があるらしい・・・
 
実は、誰も気付いてないけど、
ファースト シズレンでも、静原 恋を 助けている事が
セカンドショックで、明らかになる設定。
 
 
 
もともとは、人間なので、
ちょっとそれっぽく今風にしてみたんだけど・・(どこが?)
 
かっこいいかなぁ・・・?

 

 

 

 

2008
06
26

玉座の門番。

 
 
 
【 chichin・pui 】
 
 
ワンコロ執事に案内されて。。 
パズルの城のご主人の部屋の前まで来たプイプイちゃん。
 
 
「  ああ~ やっと会えるのね・・♪ 私の王子さまに・・・ 」
 
プイプイちゃんは・・・ ひとりでもじもじしながら・・・
ワンコロ執事の背中に “の” の字を書きながらいった。
 
 
 
「  きっと・・ 私の助けを待ってらっしゃるんだわ♪ 」
 
 
 
プイプイちゃんは、不思議なおもちゃ屋さんで 聞いた
 
「 助けてください・・・ 」
 
っていう言葉が、今も耳から離れない・・
 
 
 
「  もしかして・・ 眠りの王子?? 」
 
「  プイプイが、キスしちゃったら目覚めちゃったりして~~♪ うっとり~♪ 」
 
 
またしても、夢見る女の子 プイプイちゃんの妄想が始まった。
 
 
 
「  早く会いたいっ!・・・  あれっ??  」
 
 
よく見ると・・・ この王室の扉・・・ ドアノブらしきものがなく、
押しても、叩いても・・・ いっこうに開こうとしない。
 
 
 
「  お客様・・ ここは特別の鍵でしか開かないのでございます。 」
 
 
って、扉をバンバン叩いている プイプイちゃんに
ワンコロ執事が言った。
 
 
「  特別の鍵って・・ ? 」
 
 
って、プイプイちゃんが 聞きなおすと・・
ワンコロ執事は振り返って、指をさした。
 
 
プイプイちゃんは、ワンコロ執事の指差す方を見ると・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
いつのまにか、プイプイちゃんの後ろに
おかしな格好をした龍のおじさんが立っていた。
 
 
「  あっ! 鍵を持ってるっ! 」
 
プイプイちゃんは、その龍のおじさんが持ってるカギとカギアナを見つけた。
 
 
 
「 そうでございます。 この龍神さまこそ・・・  扉の門番なのでございます。」
 
 
と、ワンコロ執事は、その龍神さまに おじぎをしながら そう言った。

 

 

 

2008
06
25

お城の妖精♪

 
 
 
【 chichin・pui 】
 
 
パズルの城の ワンコロ執事に連れられて・・・
 
プイプイちゃんたちは、お城の中を案内された。
 
 
すると・・・・
 
さっきから、うっすら半透明な浮遊物が・・・
窓からさしこむ木漏れ日に照らされて、姿が現れた。
 
 
どうやら、その姿を消す事ができる生きものは、
 
お城に使える お手伝いの 妖精たちだった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「  あらっ!  お客様ですか・・・?  」
 
 
「  それでは、みんなを呼んで お食事の用意をしなくっちゃっ! 」
 
 
 
いつのまにか、プイプイちゃんのまわりにどんどん 妖精たちが姿を現した。 
 
そして、みんな プイプイちゃんにおじぎをした。
 
 
 
 
 
「  この娘たちは・・・ プックリパックリ♪ っていう妖精でございます。 」
 
 
と・・・ ワンコロ執事は、その妖精の一人を頭に乗せながら言った。
 
 
 
 
 
「  うわぁぁ~♪ かわいい・・ ♪ 」
 
プイプイちゃんは、プックリパックリ♪たちを、すごく気に入った。
 
 
 
 
「  今日の夕食は、腕によりをかけて、ご馳走をつくりますね・・♪  」
 
そういうと、プックリパックリ♪たちは、それぞれ散らばりながら・・
また、姿を消した。
 
 
 

 
2008
06
22

ワンコロ執事。。

 
 
【 chichin・pui 】
 
 
ジグゾーパズルを完成させた プイプイちゃんたち。。
 
ジグゾーパズルは、どこかのお城の絵だった。
 
ところが・・・ まぶしい光とともに、そのお城の扉が開いて
プイプイちゃんたちは、お城の絵の中に吸い込まれてしまった。
 
 
 
「  ここは、どこ??  夢のお城の中・・? 」
 
プイプイちゃんは、目を輝かせてあたりを見回した。
 
 
 
「  夢の城の王子さま~~ 助けに来ましたよぉ~~♪ 」
 
夢見る プイプイちゃんは、素敵な王子が出てくるのを想像して・・・
すっかり うかれ気分・・・
 
 
 
コツコツコツ・・・・
 
 
階段の上の方から・・・ 足音が・・・
 
 
 
 
「  よく、いらっしゃいました・・・ 」
 
「  人間が見えたのは、100年ぶりでございます。 うわああいっ! 」
 
 
 
 
 
 
 
 
どこから見ても 犬の姿・・・
 
 
「  あなたは・・? 」
 
 
お城の中だけど・・・ 白馬に乗った王子さまが登場する!
と思ってた プイプイちゃんは、ちょっとがっかり。
 
 
 
「  この城の主の執事・・・ ワンコロ・ワンコ でございます。 」
上品そうな 犬の執事は、おじぎをしながら そう言った。
 
 
 
「  ここは、夢のお城?? 」
 
って、プイプイちゃんはたずねると・・・
 
 
「  それは、ご主人様に会われてみたら、わかりますよ・・ 」
 
 
と言って・・ ワンコロ執事は
プイプイちゃんを主のところまで案内すると言ってくれた。
 
 
 
「  ねぇねぇ・・ ムーちゃん。 いきなり求婚されたらどうするぅぅ?? 」
 
 
プイプイちゃんの 夢の妄想はおさまらない。。
 
 
 
ポケットの中で・・・ ちっこい保安官の トボトボが
 
両手を胸で合わせてお祈りしてるプイプイちゃんを見て 何気に つぶやいた。
 
「  こいつは・・ まれにみる おろかものじゃな・・・ 」

 

 

 

2008
06
21

パズルの城・・・

 
 
【 chichin・pui 】
 
 
夢見る少女 プイプイちゃん
シマウマムシャムシャのぬいぐるみの ムーちゃん と・・・
小さな保安官の トボトボ は、
 
 
「  助けてください・・・  」
 
って声が聞こえる ジグゾーパズル制作に 夢中になってた。
 
 
 
しばらくすると・・・
 
お城のような絵が現れた!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「  まさか・・・  夢の城??  きゃあああ~~~♪ 」
 
 
 
プイプイちゃんは、大喜びで はしゃぎながら・・・
ムーちゃんを抱きしめた。。。
 
 
 
そして。。。 いざ完成っ!! 
 
 
「  やった~~♪ 夢の城の完成だぁ~~♪ 」
 
 
喜んでいると・・・ 
 
 
 
 
「   ・・・・けてください・・・  」
 
って、声が、また聞こえた。
 
どうやら、このお城の中から聞こえてる。
 
 
 
 
「  どうやって、入るのかな?? 」
 
 
って、プイプイちゃんは、悩んだあげく・・・
 
 
小さな トボトボを見て・・・
 
 
「  トボトボ なら・・・ この扉にピッタリの大きさじゃない? 」
 
 
って、トボトボを 完成したパズルのお城の扉の上に置いた。
 
 
 
すると・・・  不思議っ!!!
 
 
パズルのお城の扉が開いて・・・・
 
中から まぶしい光が輝きだしたかと思うと・・・
 
 
プイプイちゃんたちは、お城の中に飲み込まれてしまった。
 
 
 
 
 
2008
06
19

ふしぎな声が・・!

 
 
【 chichin・pui 】
 
 
 
ちっこい保安官のトボトボも仲間になって・・・
 
 
「  さ~~て・・・ 夢の国へ出発だぁ~~♪  」
 
 
 
って、プイプイちゃんが・・ こうもり傘を開こうとしたら・・・
 
 
またしても・・・ 泣き叫ぶような声が聞こえた。
 
 
 
「   またぁ~?  」
 
メルヘンチックな おもちゃ屋さんは、不思議な事がいっぱい・・
 
 
 
耳を澄まして・・ 聞いてみると・・・
 
 
 
「  助けてください・・・・  」
 
 
なにやら 男の人の声が聞こえる。
 
 
「  あなたは、誰?? どこにいるの・・?? 」
 
 
プイプイちゃんと ムーちゃんは、
あたりをキョロキョロして探しまくった。
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
「  私は、夢の城の王子です・・・  」
 
 
 
小さな声だけど、たしかにそう聞こえた。
 
 
プイプイちゃんは・・・ 王子と聞いて・・・真剣に探したら、
 
 
どうやら・・ ひとつのジグゾーパズルの箱の中から聞こえている。
 
 
 
「  ここの中にいるの・・? 」
 
って、プイプイちゃんは、ジグゾーパズルの箱を持って聞いた。
 
 
 
「   助けてください・・・  」
 
 
箱の中から・・・ 王子の声が聞こえた。
 
 
 
プイプイちゃんは、箱をあけてみると・・・
 
中には、ジグゾーパズルのピースがいっぱい入っていた。
 

 

2008
06
15

ちっこい保安官♪

 
 
 
【 chichin・pui 】
 
 
 
「  お~~いっ! わしも連れてけっ!! 」
 
 
 
プイプイちゃん と、ライオンのヌイグルミの ムーちゃん♪
こうもり傘につかまって、飛び上がろうとした時・・・
 
うしろから、声がした。
 
 
でも・・・・  誰もいない!!
 
 
 
「  変ね・・・  今、声が聞こえたんだけど・・・ ?  」
 
 
プイプイちゃんは、あたりを見回した。
 
 
 
 
「  ここじゃ!!  ここ・・・  」
 
 
 
プイプイちゃんは、耳を澄まして声がする方を見た。
 
 


 
「  おろかものめっ! わしが見えんのかっ! 」
 

そこには、値札をつけた体長7cmぐらいの ちっこいおじいちゃんがいた。
 
 
 
 
「  ちっちゃいね~~♪  」
 
 
 
パァーーン! パァァァーーン!
 

その、ちっこいおじいちゃんは・・・プイプイちゃんを自慢の鉄砲で撃った。

「  身のほど知らずめっ!  」
 
 
 
 
 
「  何?  いまの・・・ ? 」
 
プイプイちゃんは、ほっぺを掻きながら・・・ 質問した。
 
 
 
 

「  げげっ!!  玉が当たったのに死んでないのかっ! 」

「  わしの時代も終わりじゃのう・・・  」
 
 

って、トボトボと、帰っていこうとした。
 
 
 
「  じゃあ、あなたは、 トボトボ ね・・ ♪  」
 

って、プイプイちゃんは言うと・・ 
トボトボを、ポケットに入れた。
 
 
 
「  一緒に、冒険しよっ♪  」
 
 

名保安官 トボトボ が、仲間に加わった。
 
 
 
 
 
「  ふんっ! まぁ ヨボヨボ よりいいかっ・・・! 」
 

って、ちっこいおじいちゃんは ポケットから顔を出して
ちょっと笑いながら満足そうに言った。


 
2008
06
14

シマウマムシャムシャ♪

 
 
chichin・pui
 
 
プイプイちゃん♪が、お空を飛んでやってきたのは・・・
 
メルヘンチックな おもちゃ屋さん。
 
 
 
不思議な事を想像するのが大好きなプイプイちゃんは、
 
 
「  きっと・・・ ここにある ヌイグルミさんたちが動くんだぁ♪ 」
 
って、つぶやいた。
 
 
 
すると・・・
 
プイプイちゃんの体が、ほんわり光った。
 
 
 
 
 
「  おやぁ~~  君は誰?  」
 
 
って、ヌイグルミのライオンが 急にしゃべりだした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「   きゃあぁん♪ やっぱり~~♪  素敵~~♪  」
 
 

プイプイちゃんは、ヌイグルミが起き上がって、
話しかけてくれたのが もう嬉しくて嬉しくてっ!!
 
こうもり傘を振り回して・・・ 大喜び。
 
 
「  あたしは・・ プイプイ♪  あなたは・・? 」
 
 
 
そう プイプイちゃんが言うと・・  ヌイグルミのライオンは、
 
 
「  ボクの事を、シマウマムシャムシャ って呼んでたよ・・ 」
 
 
 
それを聞いた プイプイちゃんは、ちょっと考えて・・・
 
 
 
「  じゃあ・・・♪ ムーチャン♪ って呼ぶねっ!! 」 
 
 
 
ムーチャンは、プイプイちゃんと、一緒に・・・・
不思議な冒険に出かける事になった。
 
 

2008
06
10

へんてこな お城?


 
 
あああ~~ つかれる~~~~っ!!
 
 
 
chichin・puiの 次のシーンを描いてるんだけど・・
 
細かすぎて・・・  もう、肩凝っちゃった。
今日はここでやめとこっ!!
 
 
 
 
 
 
 
 
ここは・・・
 
プイプイちゃんが想像してた 魔法のお城??
 
 
それとも・・・ !?
 
 
なんとなく 悪魔のお城って感じがするけど・・・
 
 
 
はたして、プイプイちゃんは、
どこに連れて行かれちゃうんだろう???
 
 
とりあえず、お城?みたいな絵を描いてるけど・・
まだ、全然 決めてないの。  ぷっ♪
 
さて・・ どうしよう??

 

 

2008
06
08

メルヘン♪に挑戦♪

 
 
 
 
チチン・プイ♪
【 chichin・pui 】
 
 
 
 
不思議な事を想像するのが大好きな プイプイちゃん♪
 
 
森を抜けたところに突然現れる 素敵骨董屋さんで、
アンティークな こうもり傘と、古びたマントと帽子を思わず買ってしまった。
 
 
プイプイちゃんは、大喜びで・・ さっそく こうもり傘を差してみた。
 
 
 
すると・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
体が、ふわふわ浮いちゃって・・・
 
どんどん どんどん  お空に舞い上がっちゃった。
 
 

どうやら・・・  この こうもり傘
 
プイプイちゃん♪を、どこかに連れていってくれるみたい・・・
 
 
 
プイプイちゃん♪は・・・
 
 
「 きっと 魔法のお城に連れていってくれるんだ♪ 」
 
って、思って、心が爆発しそうなほど ウキウキしてた。
 

 

 

2008
06
07

また 脱走したっ!!

 
 
 
今日、気がついたんだけど・・・
 
 
庭で放し飼いで飼ってる ロシア陸ガメの ロシ♂が、
またいなくなってるの!!
 
 
毎年毎年・・・ 脱走しちゃうんだYO・・・ このバカ!
 
 
 
♀の シアちゃん は、おとなしくちゃんといるのに・・・
 
 
 
一体・・ どっから出てっちゃうのかなぁ・・?
 
ちゃんと柵で、逃げれないようにしてるのに・・・
 
 
あいつは、忍者の末裔かぁ・・?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ロシア陸ガメって・・
カメのくせに・・ 行動力があって・・・
いろんなところを よじ登っちゃうらしいけど・・
 
 
それにしても、どっから??
 
土の中に、秘密のトンネルでもあるのかしら??
 
 
また、秋になって帰ってきたらいいんだけど・・・
 
( ちなみに去年は、近所のおばさんがいたYOっ!って 連れてきてくれたけど )
 
 
 
今度、帰ってきたら おしおきだからねっ!  ぷっ♪

 

 

2008
06
07

ドングア族の女の子。

 
 
 
しずわーるの古代先住民族 ドングア族!!
 
 
主に彼女たちの主食は昆虫・・・
 
中でも、ヨロイダンゴハナイモムシ が子供たちには大人気。
 
子供たちは、森に入って・・・
いっぱい捕ってくる。
 
栄養たっぷりのたんぱく質が豊富に含まれていて・・
 
ドングア族の女の子たちは、これを食べて・・
どんどん胸が大きくなっていく!  ぷっ♪
 
 
 
 
 
 
 
最近では、 ハナイモムシの養殖に成功して・・
 
ドングア族の部落の真ん中に ハナイモムシ畑があるという。
 

 

2008
06
01

クオルゴールに お客様が・・

 
 
 
おやおや・・  クオルゴールに お客さまが・・・
 
この子たち・・・ すっごく仲がよさそう♪
 
 
 
そうなの・・・
この子たち、ももちゃんワールド から遊びにやってきた
 
ももぴーちゃん♪スギちゃんインフルちゃんジンちゃん です。
 
 
 
 
 
 
 
 
ももぴーちゃん 「クオルゴール神殿の神様からハートもらっちゃった♪」
 
 
ジンちゃん 「う~~ん・・ でも、あのじいさん、スケベそうだったな」
 
スギちゃん 「物覚えが悪くて 服に “神である”って書いてるんだってな」
 
インフルちゃん 「おれは、あのかみさんに興味もったけどなぁ・・・ 」
 

 

 
って、勝手に セリフ書いちゃったけど・・・
ももちゃん、ごめんね♪

 
キャラクター: もものりさん(ももちゃんの雑記帳

 

 

 

2008
06
01

素敵でしょ♪♪♪

 
 
 
すっごいの ももちゃん♪から もらっちゃったぁ~~♪
 
 
妖魔シズレン 第2の覚醒!!
 

 
 
ももちゃんって・・・?
 
しずのクルルのお友達で 素敵絵師の もものりさん。
 
 
すっごく素敵でしょ??
 
シズレンも、女の子なんだぁ~って、あらためて思っちゃうような
でも、かっこよくて・・・ シズレン特有の儚い感じも出てて・・
 
もう、すごく嬉しいの。
 
 
背景も・・・ すごく綺麗♪
 
シズレンが、第2の覚醒をして・・ 今まさに戦う瞬間って感じがしてて・・
本当に、素敵♪
 
 
 
しずは、背景ほとんど描かないから・・・
背景をこんな風に描ける人は、すっごく尊敬しちゃう♪
 
 
タイトルも・・・ ももちゃんから もらっちゃいました♪
 
 
ももちゃんの雑記帳
 
すばらしい絵が ここにいっぱいあります。
 
 
 
ももちゃん・・・・ ほんとに ありがとっ♪
 
 
 
 
 
 
ちなみに・・・ しずの描いた 第2の覚醒をした妖魔シズレン♪
 
しずも 背景描きたいなぁ・・・

 
 
 
 

 
2008
06
01

もう一人の究極女戦士

 
 
 
最近、妖魔シズレンばっかりだったので・・・
 
違うキャラの女の子が描きたくなってきて
久しぶりに・・・ あの子を描こうって思ってから30分・・
 
まだ、ラフだけど・・・・ 載せちゃうっ!
 
 
だ~~~れだっ??
 
 
( 分かる人は・・・ かなりのマニアック♪ )
 
 
 
 
 
 
 
 
 
クレセント・グレー♪ 
 
 
そう・・・  しずわーる♪の koha の古城 の隠し扉の空間に存在している
真の姿の koha の古城!!
 
そこには、 koha 魔のようちえん♪ があり・・・
 
マリアナ・ブラック と、アルプス・ホワイト が、ちび魔女たちに魔法を教えている。
 
 
最上級の攻撃魔法の伝承者 マリアナ・ブラック
回復魔法のスペシャリストの アルプス・ホワイト
 
 
この二人が、合体したのが この究極の魔法戦士の クレセント・グレーなの♪
 
 
 
 
 
 
たまには、肌色をつかった女の子を描きたくなっちゃったの・・・  ぷっ♪
 
 
おまけ・・

 
 

 

プロフィール

静原 恋♪

Author:静原 恋♪
 
不思議な世界 「しずわーる♪」

ここは・・・ しず♪ (静原 恋♪)が
CURURUと言う、今はなきブログで
綴った思い出の場所♪  ・・そして、
しずわーる♪の悪戯アイデアノート
でもあります。

ちゃめっけ満載の良き時代でしたYO♪

ここは神聖な思い出の場所として・・
更新は行いません♪  ぷっ♪

MYSTERIOUS SHIZUWORL♪

続きは・・  ここで会いましょう♪♪

  

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