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2008
10
29

イロハニ・ホウ?

 
 
 
 
ハヒフヘ・ホウ海賊団の唯一の生き残り・・?
 
ロボットの フナダ イク が、作っていたのは・・・
 
 
 
 
どうやら、女海賊 イロハニ・ホウ♪ らしいっ!!
 
 
 
 
 
 
 
「   やあっ♪  」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
フナダ イク は、動いて話せる人形を作った!!
 
 
 
 
 
「  きゃああ!! 可愛すぎて 不気味~♪ 」
 
 
かぼ魔女ちゃんは、身震いした。
 
 
 
ハロウィン渓谷の子供たちは、可愛いのを不気味って思うみたい。
 
 
 
 
 
 
「  やっぱり カエルなんだ・・・ 」
 
 
オオカミ男の子は、つぶやいた。
 
 
 
「  えっ?? 」
 
 
 
「  ほら・・・ よく見ると、水かきがあるし、ほっぺも膨らんでる! 」
 
 
 
「  絶世の 美女ガエルって うわさは本当だったみたい! 」
 
 
 
かぼ魔女ちゃんは、イロハニ・ホウの人形を見ながら 言った。
 
 
 
 
 
「  あっ!! かぼ魔女ちゃんっ!  これ見てっ!!  」
 

 
カミオが、首からさげてる ドクロのネックレスを発見した!
 
それを見て、かぼ魔女ちゃんは フナダ イク に聞いた・・・
 
 
 
「  あんたっ! イロハニ・ホウ♪って ドクロのネックレスしてたの?  」
 
 
 
すると、ロボットの フナダ イク と、
動いて、話せる イロハニ・ホウ人形のが
 
口をそろえて 言った。
 
 
 
 
「   オ~~~~!  !!」  
 
 
 
 
 
「  やっぱり、ドクロの片割れは ハヒフヘ・ホウ船長の奥さんの
イロハニ・ホウ♪が持ってたんだっ!! 」
 
 
 
かぼ魔女ちゃんたちは、ニヤリと笑った。
 
 
 
 

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2008
10
28

海賊団の船大工王!

 
 
 
 
一方、かぼ魔女ちゃん率いる ハロウィン渓谷の子供たちも・・・
 
今、もちきりのうわさになっている ハヒフヘ・ホウ海賊団の宝ものを
GETする為の 作戦を練っていた。
 
 
 
「  イロハニ・ホウ♪って、どっかで聞いた事があるんだけどなぁ~? 」
 
 
 
って、魔法使いの かぼ魔女ちゃんが 何かを思い出しそうな感じ・・・
 
 
 
 
 
そこへ・・・
 
 
オオカミ男の子の カミオが 鼻息を荒くしてやってきた!!
 
 
 
「  大ニュース~~っ!! 」
 
 
「  ハヒフヘ・ホウ海賊の事を知ってる奴がいた!! 」
 
 
 
 
どこで、調べてきたのか・・・ カミオは得意げに話した。
 
 
 
 
「  ハヒフヘ・ホウ海賊団の船大工っていえば・・・? 」
 
 
 
「  誰?? 」
 
 
 
「  布那田 育王 (ふなだいくお)さっ!! 」
 
 
「  船大工王・・? 」
 
 
 
「  そうそう! 船大工王の 布那田育王が作ったロボットがいたんだよ! 」
 
 
 
「  まじっ!!! 」
 
 
 
「  じゃあああ~~ん♪   あいつさっ! 」
 
 
 
 
オオカミ男の子の カミオが指をさす方向に・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
へんてこりんな ロボット?が立っていた。
 
 
 
話を聞いてみると・・・
 
 
 
なるほど! 確かに ハヒフヘ・ホウ海賊団の船大工王!と呼ばれていた
布那田育王 が作ったものらしい!
 
 
このロボットの名前は、フナダ イク と言うようだ。
 
 
 
 
 
「  あんたっ! イロハニ・ホウ♪って女性知ってる? 」
 
 
って、カボ魔女ちゃんが聞くと・・・
 
 
 
 
「   オ~~~~!  」
 
 
って、言いながら・・・ フナダ イク は、いきなり何かを作り始めた。
 
 
 
 
 
 
2008
10
26

パロフクロウばあちゃん!

 
 
 
ハロウィン渓谷の 今年のパーティの最大のイベントは・・
 
ハヒフヘ・ホウ海賊団のお宝 が 賞品という うわさ!!
 
 
ハロウィン渓谷のモンスターたちは、子供も大人も 大はしゃぎ。
 
 
 
 
しかし、肝心の お宝が眠っているという隠し物置の
扉のカギが開かない!!
 
 
 
 
今夜も、化けギツネの マダム・キュウビ♪ が営む
家庭料理の店 「 九尾 」に、集まって その話題でもちきりだ。
 
 
 
 
「  とにかく ハヒフヘ・ホウ船長の 嫁さんの イロハニ・ホウについてだな・・ 」
 
「  絶世の美女だったらしいなぁ 」
 
「  でも、ゲロゲッコウ族の長の娘だったとも 聞くぜ! 」
 
「  まじか! それっ!・・  じゃあ、カエルなのか? 」
 
「  いや・・・ 詳しい事はわかってないらしいぞ・・ 」
 
「  なんでも、どこぞの魔法使いに姿を変えさせたってうわさもある・・ 」
 
 
「  かぁ~~! イロハニ・ホウの写真でもあればなぁ~ 」
 
 
 
モンスターたちは、酔いしれながら・・・
地下室で発見された ハヒフヘ・ホウ船長の写真を見ながら ため息をついた。
 
 
 
 
 
ふと、その写真をたまたま見た、 パロフクロウばあちゃん
 
 
 
「  ほいな? どこぞで見た事のある ドクロじゃな・・・ 」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「  なに・・ パロフクのばあちゃん! なんか知ってるのか? 」
 

 
「  それに良く似た ネックレスが 家にあったような・・ 」
 
「  たしか・・ ドクロの半分が、これと反対じゃったよ・・・ 」
 
 
 
「  おいおいおい~~!  それじゃねぇのかぁ!! 」
 
「  ばぁちゃん! イロハニ・ホウを知ってんのか! 」
 
 
 
 
ハロウィン渓谷のモンスターたちの隠れ家 「 九尾 」 は、
酔っぱらいたちで、盛り上がった!
 
 
 
 

2008
10
26

ハヒフヘ・ホウ海賊団の宝

 
 
そんな、ある日
ハロウィン渓谷に ひょんなうわさが広まった・・・
 
 
酒場の地下室から謎の井戸が見つかったと言う!!
 
 
みんなで井戸を降りてみると、
そこには、かすかにドクロのマークが浮かぶ古びた扉があった。
 
 
ハヒフヘ・ホウ海賊団のマークだっ!
 
 
 
そして、その扉を見つめるように・・・
 
「かぼちゃ頭のホウ!」 と恐れられた ハヒフヘ・ホウ!船長の亡骸があった。
 
 
 
 
ハロウィン渓谷のモンスターたちは、この古びた扉の中には
海賊の宝が、ぎっしりと詰まっていると考えた。
 
 
 
そんな うわさが ハロウィン渓谷に流れ・・・
 
渓谷のモンスターたちは、お宝ブームで大盛り上がり!!
 
 
 
しかし、その扉は、うんともすんとも開く様子がない!
 
 
 
 
よく見ると、扉の真ん中にドクロの形のくぼみがある。
 
 
 
もしかして、このハヒフヘ・ホウ船長がしているペンダントのドクロ・・
 
しかし、そのドクロは半分に割れていた!!
 
 
 
もう片方のドクロは、最愛の妻である イロハニ・ホウ
ネックレスについているという事がわかった。
 
 
 
イロハニ・ホウ は、絶世の美女ガエルだったらしい・・・
 
 
 
 
 
2008
10
25

ゲロゲッコ♪の挑戦!

 
 
 
ハロウィン渓谷の断崖絶壁な崖には、パロフクロウの巣がある。
 
 
そのパロフクロウに
母親の形見のネックレスを盗まれた蛙のゲロゲッコが、
なんとしても、取り返そうと必死だ!!
 
 
 
今日も、崖にあるパロフクロウの巣まで飛ぼうと悪戦苦闘。
 
 
 
 
 
 
 
 
「  ようしっ! 今日こそは、巣の中にあるネックレスを取り返すぞ! 」
 
 
と、鳥になりきって・・・??
 
 
高さ100mの フライトに挑戦。
 
 
 
バサバサバサ~~~~
 

 
 
 
 
ぷっ♪  無理に決まってるじゃん。
 
 

2008
10
24

レッド・ヒロウィン♪

 
 
 
 
しずわーる♪の高い山々に囲まれた ハロウィン渓谷!!
 
 
 
そこには、怪しげなモンスターたちがおもしろおかしく過ごしている。
 
 
その中で、モンスターたちの主導者である ガハハッ・ハロウィン♪ の
警護にあたっているのが・・・
 
女戦士族 ヒロウィン♪たちである。
 
 
女戦士族長の、ブラック・ヒロウィン♪は、
かなりの実力者でもある。
 
 
 
 
その妹なのが、この レッド・ヒロウィン♪
 
 
 

 

 

 

 

 
 
 

気をつけて!!
 
レッド・ヒロウィン♪は、魔法が使えるのYO♪
 
 
 
もちろん、お菓子を見せると・・・
おとなしくなっちゃうんだけどね♪  ぷっ。
 
 
 
 
 
 

昨日まで・・・ 気持ち的に余裕がなかったけど・・・
だいぶ落ち着いたので 10月31日まで毎日
ハロウィンキャラ♪を描こうと決めたっっ!!!

1日坊主で終わったら、ごめんね・・♪  ぷっ。。。

 
 
2008
10
19

ハロウィン渓谷キャラデッサン

 
 
 
本家しずわーる♪の ハロウィン渓谷の
キャラのデッサンでも、しようかな・・・?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
まず、これ・・・
 
 

 

2008
10
13

森の仲間の救世主!

 
 
 
【 chichin・pui 】
 
 
 
 
パシッ! パシッパシッ!!
 
 
2匹のイノシシたちは、盗賊団のお頭である インキチゾウの顔を叩いた。
 
 
 
「  起きてくれよう~~  お頭~~! 」
 
 
 
2匹のイノシシたちは、目を覚まさないイノキチゾウを必死に起こそうとしてる。
 
 
 
 
そこへ、シマウマムシャムシャの ムーちゃんが近寄り・・・
 
いきなり・・ イノキチゾウのお尻を ガブッ!!って噛んだ!!
 
 
 
 
「  痛あああああああああっっ!! 」
 
 
 
 
イノキチゾウは、目を覚ました。
 
 
 
 
 
「  お頭~~~~!! 」
 
2匹のイノシシたちは、泣いて喜んだ。
 
 
 
 
「  ああん?  ここはどこだぁ~~? 」
 
 
「  お前ら・・・ なんちゅう格好してる・・ 」
 
 
 
 
どうやら、イノキチゾウは・・ 記憶を失ってるみたいだ。
 
 
 
 
「  おいっ! お前ら!! 魔法つかえるんだろ? 」
 
「  お頭の記憶を取り戻してくれよ!! 」
 
 
って、2匹のイノシシは、プイプイちゃんたちに向かって言った。
 
 
 
 
 
 
「  ほっほっほっ!  そいつは無理じゃてぇ~~ 」
 
 
 
いつのまにか、こもれび神社の巫女 マア・ミロ♪が、後ろにいて そう言った。
 
 
 
 
「  巫女さま!!   なんでですかい? 」
 
 
 
 
「  ほっほっ・・ イノキチゾウは、何も知らん! 操られておったからの。 」
 
 
 
マア・ミロ♪は、まだ朦朧としてる イノキチゾウを見ながら言った。
 
 
 
「  あやつられてたぁ?? 」
 
「  どこのどいつにだぁぁっ!! 」
 
 
 
 
 
「  こいつじゃよ・・・ 」
 
 
こもれび神社の預言者 マア・ミロは、指を差した。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「  このちっこい奴にですかい?? 」
 
 
 
 
「  そうじゃよ・・・ わしのひ孫じゃ。 」
 
「  この子は、我が一族の中でも一番正義感が強くてのぉ~ 
川の水が汚れて、仲間たちが どんどん病にかかっていくのが許せんかったのじゃよ・・ 」
 
「  だから、イノキチゾウに乗り移って、川を汚す奴らを懲らしめておったのじゃ! 」
 
 
 
「 盗賊団のアジトがあるというだけで、市場の奴らやよそ者は来んようになった・・ 」
 
「  これで、川も汚れずにすんだ。 」
 
 
 
預言者マア・ミロ♪は、山を見下ろしながら つぶやいた。
 
 
 
 
 
「  あっしらは、利用されてただけですかい? 」
 
 
「  まさか、あの予言新聞も でっちあげとちゃいまんの? 」
「 市場の奴らを、来させん為の・・・ 」
 
 
 
 
「  ふっふっ・・・  どうかな・・ ?  」
 
 
 
 
 
 
それを、静かに聞いていた イノキチゾウ!が、マア・ミロ♪にどなった!!
 
 
 
「  おいっ! 巫女ばばぁ!! それじゃあ! オレに言った・・
 
お前さんは、森の仲間の救世主になるって予言は 嘘だったのかっ! 」
 
 
 
 
「  おお~~! お頭が、元に戻ったぁ!! 」
 
「  お頭~~ もう大丈夫なんですかい? 」
 
 
 
「  答えを言えっ!  オレを騙してたのかっ!! 」
 
 
 
 
イノキチゾウは、預言者マア・ミロ♪の腕を掴みながら叫んだっ!
 
 
 
 
 
「  ふっふっ・・  あれを見ろ・・・ 」
 
 
「  お前さんのおかげで、山が崩れて・・ 道がふさがれてしまったじゃろ? 」
 
「  これで、また森の仲間が 安全に暮らせる・・ 」
 
 
「  お前さんのおかげじゃよ・・ 」
 
 
 
 
2008
10
12

ハロウィンの女戦士?

 
 
 
ここは、雲の上の国 QUEORGEL(クオルゴール)。。
 
 
その真ん中に 神さまが住んでいる クオルゴール神殿!がある。
 
 
その神殿の雲下から、なにかが飛び出した!!
 
 
 
 
 
「  なんだっ??  あれは・・・  」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
おっと!! いきなり雲の上でおしっこをしたぞぉ~~っ!!!
 
 
 
 
とっ、とんでもない奴が現れたぁ~~!
 
 
 
 
 
 
よく見ると・・・・
 
 
そいつは、どうやら女性みたいだ。
 
 
 
 
 
ふふ・・・♪  なにを隠そう・・
 
この子は、しずわーる♪のハロウィン渓谷からやってきた
 
ハロウィン渓谷の主導者の ガハハッ・ハロウィン♪の護衛で・・
 
ハロウィン渓谷の 「女戦士族 ヒロウィン♪」 のひとり・・
 
 
パープル・ヒロウィン♪
 
 
 
はてさて・・・・ なにを企んでいるんだろう?
 
 
 
 
2008
10
11

ボ~~~ 

 
 
最近・・・ 忙しくて・・・ 現実逃避したい。
 
そんな時って、ハロウィンっていいかもね!
 
 
 
 
 
 
 
 
今年は、しずわーる♪にある ハロウィン渓谷のキャラを
増やしてみたいんだけど・・・
 
プチスランプなの♪
 
気持ち的に、なんとなくボ~~ってしちゃって・・
なんにもしたくないんだもん♪
 

 
2008
10
05

パンパンパ~ン♪

 
 
【 chichin・pui 】
 
 
 
 
ドカドカアアアアアーーーーン!
 
 
 
その時、土砂崩れで埋まった洞穴から
土砂や岩が吹き飛び・・・
 
大きな影が 中から姿を現した!!!
 
 
 
 
プイプイちゃんは、それを見て・・・・  涙を拭きながら叫んだ
 
 
 
 
「   パンパンパーーーーン ♪♪ 」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
どどどーーんっ!!
 
 
 
なんと! 埋まってた土砂をはねのけて
 
希望の杖の怪物パンダの パンパンパン♪が現れた。
 
 
 
パンパンパン♪は、プイプイちゃんのそばにそっと・・・
 
手の中にいる オセロン坊やを置いた。
 
 
 
 
「  オセロ~~~ン!! 」
 
 
 
プイプイちゃん♪は、オセロン坊やを抱きしめた。
 
 
 
 
 
 
 
 
「  ・・・はてね?  ここはどこや?  」
 
 
オセロン坊やが、目を覚ましてつぶやいた。
 
 
 
「  オセロン♪ 」
 
 
プイプイちゃんは、にっこり笑った。
 
 
「  おおっ! 目を覚ましたぞいっ! 」
 
 
仲間たちも喜んだ。
 
 
 
 
 
「  てっきり死んじゃったかと思った・・・ 」
 
 
 
「  そうや!  オラ・・ 大きな音がしたから 洞穴に入ったんや・・ 
 
そしたら、急に山が崩れよって・・
 
生き埋めになってもうて・・・   」
 
 
 
 
「  もうダメやって・・・ 死を覚悟した・・・
 
その時・・ 目に写ったのが、地面に落ちてた 古い杖やった。 」
 
 
 
 
 
「  希望の杖だったんだ♪  」
 
 
 
プイプイちゃんは、オセロン坊やが手に持ってる杖を見つけて言った。
 
 
 
 
 
「  そもそもじゃ! あの ばあさん巫女が変な予言するからじゃ・・ 」
 
 
って、ロクじい♪が言った。
 
 
 
 
「   ほほう・・・ あんたがたの仲間の誰かが
生き埋めになって、死ぬみたいじゃのう・・・・!! 」
 
 
 
「  あの マア・ミロって言う ばあさんの予言はハズレたんだな! 」
 
「  おどかしやがって! ちょっとあせったがや・・ 」
 
 
って、天使の 天天 も、こもれび神社の方を見下ろして言った。
 
 
 
 
 
 
 
「  違うよね・・・  」
 
 
 
「  オセロンの 思った事と反対になるっていう得意技のおかげだよね・・♪ 」
 
 
 
 
プイプイちゃんは、笑って言った。
 
 
 
 
「  それ、技って言うんじゃろかぁ~~?? 」
 
 
ロクじい♪も 笑いながら言った。
 
 
 
 
 
 
 
「  お頭~~~~~っ! 」
 
 
向こうの方で、イノシシたちが騒いでる声が聞こえた。
 
 
 
 

プロフィール

静原 恋♪

Author:静原 恋♪
 
不思議な世界 「しずわーる♪」

ここは・・・ しず♪ (静原 恋♪)が
CURURUと言う、今はなきブログで
綴った思い出の場所♪  ・・そして、
しずわーる♪の悪戯アイデアノート
でもあります。

ちゃめっけ満載の良き時代でしたYO♪

ここは神聖な思い出の場所として・・
更新は行いません♪  ぷっ♪

MYSTERIOUS SHIZUWORL♪

続きは・・  ここで会いましょう♪♪

  

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