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2009
05
17

ありがとう・・・♪

 
 
 
CURURU  終わっちゃうの??
 
 
久しぶりに INしたら・・・  「 えっ?? 」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
たしかにね・・・
 
CURURU って、どこからお金が入ってるのかなぁ~って思ってた。
 
だって、他のブログは、記事の下の方に
スポンサーとか出るしくみになってるじゃんね。
 
アフリエイトもそうだけど・・・
 
いわば、閉ざされてた空間だったもんね♪
 
 
だけど、広告もない 綺麗なブログだったよね♪ CURURU は・・・
 
 
 
 
もともと HANGAME のおまけみたいなものだったかしら?
NEVERだったっけ?
 
しずが、ここを開設したのが 2004年だって・・
随分と、お世話になったしね。
 
しずが、悲しみから抜け出せたのも ここがあったからかも・・・
 
感謝してます。  ありがとう♪
 
 
 
 

お絵かきツールも使いやすかったし・・・
 
しずは、このツールに 随分とやっかいになったからなぁ~♪
 
まぁね・・・  フォトショップでも描けない事もないんだけど・・・
 
フォトショと根本的に違うのは、影の重ね塗りが
ひとつのレイヤーで、できた事だよね~♪
 
その独特の雰囲気が好きだったのに・・・  しょぼん。
 
 
 
 
ちょっと 寂しいね。

 

 

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2009
05
10

たそがれ シズレン・・・

 
 
 
 
 
 
 
 
 
う~~~ん・・・・
 
なんとなく こんな シズレン♪を描いちゃったけど・・・
 
 
どの場面に使おうかなぁ~~?  ぷっ。
 

 

2009
05
08

困った時のクオルゴール♪

 
 
 
雲の上・・・
 
 
あいもかわらず 不思議な生きものがいる。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
エリマキリンカエルモドキ の エルルちゃん♪
 
 
機嫌がよくなると・・・
 
口を尖らせて 無数のシャボン玉をふきだす。
 
 
 

2009
05
05

フリーゼの贈り物。

 
 
( 原案より・・・)
 
 
氷に閉じ込められた 静原 恋 が、
アスファルトに向かって落下していく!!
 
 
どかーーーーーんっ!!
 
 
 
アスファルトに激突して、氷は粉々に弾け飛んだっ!!
 
「 あはは!! シズレンを倒しちゃったわ。」
 
 
氷の妖魔 フレーゼは、高笑いをした。
 
 
「 なによ、アルチレ様が隠す程の力を持った娘と聞いていたけど
ぜんぜん、たいした事 なかったじゃ・・・・ 」
 
「!!!」
 
 
 
なんと!
 
 
妖魔 シズレンが、そこに立っていた。
 
 
 
 
「 えっ! どうして・・・??」
 
 
たしかに、 アスファルトに激突したはずなのに・・・
 
 
シズレンは、危機一髪!! 
アスファルトに激突する前に・・・ 氷を破壊していた。

 
しかし、シズレンは うつむいたまま動かない。
 
 
 
フリーゼ は、シズレンに近寄り、様子をうかがった。
 
 
 
「 ふ~~ん。 これが シズレンちゃんかぁ・・・」
 
「 なにさっ、まだ子供じゃないのよっ!」
 
「 アルチレ様も、こんな娘のどこが気に入ったんだか・・・」
 
 

突然、シズレンの目がきらりと光った。
 
と、同時に 刃と化した翼が、フリーゼを襲う!!
 
 
ドカドカドカッ!!!
 
シズレンの 刃の翼がフリーゼを貫いた。
 
ように見えたが、フリーゼは一瞬にして体の周りに
氷の壁を作り、防御していた。
 
 
 
「 あらあら、シズレンちゃん。 びっくりするじゃないの・・・ 」
 
 
フリーゼは、ニヤリと笑って シズレンの首を両手でつかんだ。
 
両手から、凄まじい冷気が噴き出した!!!
 
 
「 グエッ!!」
 
シズレンの槍のようなしっぽが、
回り込んで、フリーゼの背中を突き刺した!!
 
 
「 ぎゃああああああ~~ 」
 
 
シズレンのしっぽは、灼熱の槍と化し、
ものすごい熱で、フリーゼの背中を焼いた。
 
 
たまらなくなって、フリーゼは シズレンを投げ飛ばし、
背中のしっぽを抜いた。
 
シズレンの上半身は 半分凍りついていた。
 
 
 
「 はぁはぁ・・・・ さすがにやるわね・・・ シズレン 」
 
「 やんなっちゃうわね・・ もう・・ 」
 
 
 
そう言うと・・・ フリーゼは 空高くに 巨大な氷の槍を作り・・・
 
シズレンめがけて 振り下ろした!!!
 
 
 
グサッ!
 
 
氷の槍は、シズレンの胸を貫いた!
 
 
 
 
「 うふ♪  シズレンちゃん。 プレゼントよ・・♪ 」
 
 
「  これで、いいんでしょ!  猫さん・・・  ふ・・ 」
 
 
 
フリーゼは、この様子を猫の姿に化けてうかがっていた
霧の妖魔 アルチレに聞こえるように言った。
 
 
 
 
 
 
 
フリーゼは、その場から 姿を消した。
 
 
意識が戻った シズレン・・・
 
氷の槍から、アルチレとフリーゼが話している映像が
心に伝わった。
 
 
 
 
前の カマイタチの妖魔 カマイチが言っていた
 
「 お・・ お前の恩師・・・ アルチレに・・・ お前を、殺すように頼まれたのさ・・・ 」
 
 
って、言う言葉が うそだった事に気づき・・・
 
 
シズレンは、ちょぴり 微笑んだ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2009
05
04

めっちゃ スランプ??

 
 
 
 
ちょっとだけ・・・ 描いてみようかな?
 
もうね~ めっちゃスランプ!!
っていうかね、描きたくない日が続いてて・・・
 
 
 
 
 
 
 
でも!!  ガッツで描く!
 
 
氷の妖魔 フリーゼ の 氷の槍を 胸に受けたシズレン・・・
 
 
体中から 熱を発して 氷を溶かす。
 
 
何故? 笑ってるの????
 
 
 

プロフィール

静原 恋♪

Author:静原 恋♪
 
不思議な世界 「しずわーる♪」

ここは・・・ しず♪ (静原 恋♪)が
CURURUと言う、今はなきブログで
綴った思い出の場所♪  ・・そして、
しずわーる♪の悪戯アイデアノート
でもあります。

ちゃめっけ満載の良き時代でしたYO♪

ここは神聖な思い出の場所として・・
更新は行いません♪  ぷっ♪

MYSTERIOUS SHIZUWORL♪

続きは・・  ここで会いましょう♪♪

  

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